続行で3両の乗り下げだ。1両目を無我夢中で撮り、近くの切り通しによじ登って2両目を狙う。しまった!下から見上げた方が迫力があったではないか!そう思ってももう遅い。3両目は再び下におりて、眼前の通過を連写する。ああなんてことだ!下回りが写っておらず、ただの丸太に馬乗りの図になっちまった・・・